●とろとろミネストローネ&ファルファレ
ミネストローネというと豆でとろみをつけて仕上げるのが普通ですが、今日はブイヨンで煮込んだ野菜(たまねぎ・じゃがいも・人参)と豚バラ肉を、ホールトマトをフードプロセッサーにかけたものを使ってさらに煮込みます。
私のなかでは、未だにミネストローネ、カポナータ、ラタトゥユの区別がはっきりしていないのですが、やはりその土地で生まれた料理の呼び方なのでしょう。いずれにせよ野菜をたっぷり食べることの出来るメニューです。今日のファルファレの量は1人前50グラムでつくっています。つくる時の気分で唐辛子を入れてホットにしたり、お酢と砂糖をいれたりとアレンジするのもおすすめです。
じゃがいもと人参の賽の目切りと玉葱・大蒜の微塵切り・豚バラをオリーブオイルを熱したフライパンでじっくりと炒めます。チキンコンソメと野菜ひたひたの水を加え煮込みます。水分が少なくなったら、ホールトマトをフードプロセッサーにかけたものを加えさらに煮込みます。ファルファレを茹でる準備をします。お湯が沸いて12分の茹で時間が経つ頃には、ミネストローネはトロっとした状態になっているはず。ファルファレを茹でている途中でブロッコリーも3分程度茹でて冷水にとり、つけあわせ用に用意しておきます。ファルファレが茹で上がったら、塩・胡椒で味を調整したミネストローネに加えて出来上がり。用意しておいたブロッコリーとお皿に盛りつけ、パルメジャーノと荒挽きブラックペッパーをちらします。
私のなかでは、未だにミネストローネ、カポナータ、ラタトゥユの区別がはっきりしていないのですが、やはりその土地で生まれた料理の呼び方なのでしょう。いずれにせよ野菜をたっぷり食べることの出来るメニューです。今日のファルファレの量は1人前50グラムでつくっています。つくる時の気分で唐辛子を入れてホットにしたり、お酢と砂糖をいれたりとアレンジするのもおすすめです。
じゃがいもと人参の賽の目切りと玉葱・大蒜の微塵切り・豚バラをオリーブオイルを熱したフライパンでじっくりと炒めます。チキンコンソメと野菜ひたひたの水を加え煮込みます。水分が少なくなったら、ホールトマトをフードプロセッサーにかけたものを加えさらに煮込みます。ファルファレを茹でる準備をします。お湯が沸いて12分の茹で時間が経つ頃には、ミネストローネはトロっとした状態になっているはず。ファルファレを茹でている途中でブロッコリーも3分程度茹でて冷水にとり、つけあわせ用に用意しておきます。ファルファレが茹で上がったら、塩・胡椒で味を調整したミネストローネに加えて出来上がり。用意しておいたブロッコリーとお皿に盛りつけ、パルメジャーノと荒挽きブラックペッパーをちらします。
スレッドテーマ:ごはん日記(写真付き):日記













さつまいも スウィートポテト どっさりの しっとり ケーキです。


苦労して撮ったお月様。白黒のデジタルの世界、それはまた奥の深い世界ですね。






のニョッキをつくります。最近は北海道産のかぼちゃが旬で、安くて美味しいかぼちゃが手に入ります。スーパーで普通売られているかぼちゃは、西洋かぼちゃでカロチン、ビタミンEが多く含まれています。夏の暑さで傷ついた皮膚や粘膜をいたわるためにも、かぼちゃを食べましょう。活性酸素の発生を抑え、老化予防にも効果が・・・
。
オーブンで出来る限り水分をとばしておいたほうがこの作業がやり易くなります。最後はうち粉しながら細くのばし食べやすい大きさにカットしてゆきます。粉をふったバットに出来上がったニョッキを並べましょう。うち粉をしないとすぐにくっついてしまうのでご注意あれ。本格的にするならここでフォークで筋をつけて形を整えます。せっかちな私は切っただけ。オーブンで焼いたところでも危うく食べそうになってしまいました。



、12時で気温33度。日差しの強いこと!勘弁してっていう感じでしょうか。わが家の菜園のトマトやバジルは終わってしまいましたが、ゴーヤー君はまだまだ元気です。




